【仮想世界の君へ/重音テト】を作詞しました
七月の氷中花4作目になります。
昔からのゲーム友達のことを書いた詞です。
なかなか上手くいかない思いを歌にしました。
重くなりすぎないようにポップスな感じに仕上げてもらいました。
彼とは一度リアルで会って話して、ようやく気持ちの整理がついた気がします。
気持ちの整理もついて、無事作品として仕上がった感じがします。
仮想世界らしいキラキラした曲です。
動画は切り絵風の3DCGです。
akari-Aさんに頑張って頂いたので、是非見てほしいです。
感想もコメントで教えていただけると嬉しいです😊
前回↓
