就労移行支援事業所をやめることにしました
先週面談したスタッフさんと昨日また面談があった。
そこで、家の事情を他のスタッフさんから聞いたと言われて、改めて自分の口から伝えた。
- ハウスメーカーとトラブルがあり、建築中の新居に夫がもう住みたくないと言っていて売却を考えていること
- 3年後くらいに地元に帰る可能性があること
- 来年から妊活を考えていること
この状況では就活も難しいこと。
加えて、先日の実習前面談で嫌な思いをしたことで就活の意欲がなくなってしまったことを伝えた。
すると、LITALICOをやめることで社会的に孤立することが心配で、卒業後も安心して通えるコミュニティを見つけてから送り出したいと言われた。
または、週1で通って面談してもらうとか。
就労移行を利用するのは人によって目的が違うらしい。就活のためじゃなくても、生活を安定させるために通ってる人もいるんだとか。
とはいえ利用料もかかるし、福祉サービスだから税金もかかる部分でもあるんだけど。
就労移行は人生で2年しか通えないという情報を得ていたので、できるだけ早めにやめたいことも伝えたけど、そこは役所が柔軟に対応してくれるみたいだった。
一度やめて子供も産んで…となると状況が今と変わるので、期限も更新してくれるのではないかとのこと。
ここは実際に申請してみないと分からない部分だけど。
スタッフさんには年内を提示されたけど、私としては10月11月でやめるかなど考えている。
それか、シフトを減らして面談メインにしてもらうのもいいかな。
レキサルティ減量の結果
先日から、2錠飲んでいたレキサルティを1錠に減らし、一度は完全にやめてみた。
すると、口の乾きが気になって水をいくら飲んでも駄目になったり、不穏になることが増えてしまった。
これはおそらく、ストレスによる自律神経失調症や、急にやめたことによる離脱症状かもしれない。
夜も少し寝付きが悪くなった気がする。
減らしたことで意欲が出たのは、高用量服用してたことでドーパミンがブロックされていたのが原因かもしれない。
また、眠気、傾眠の副作用もあるので、昼寝が多かったのもそれが原因かもしれない。
半減期は長いらしく、離脱症状もあるのでゆっくりと時間をかけてやめた方がいいということも知った。
だけど、やめて自律神経失調症っぽくなってしまったのは、それほどストレスが多い状況なんだということで、完全にやめるにはまだ早いという結論に至った。
副作用のアカシジア(落ち着いて座っていられない)が完全になくなったのはいい発見ではあった。
しばらく1錠で続けてみて、次回の通院時に減らしてもらおうと思う。
最近一気に秋っぽくなった影響か、昨日から風邪っぽい。
熱が37℃ちょいある。
料理をする元気もなく寝てたので、夕飯は久しぶりのバーミヤンへ。

焼きそばと黒酢酢豚の小皿。
焼きそばは思ったより味が薄くて油っこかった。失敗かもしれない。
デザートに杏仁豆腐で口直し、美味しかった。