或る人の記憶

生きづらさを抱えた人間が日々感じたこととか買ってよかった物とか作ったごはんとか色々書いてくブログです。

近況:サブブログ作ったとか

最近は前ほどブログを書きたい欲がなくなってきている。

それは持病に対する投薬治療が効いてきたとか、同級生と毎日のようにモンハンをやるようになって、あまり不安感がなくなったことが理由な気がしている。

だけどあまり書かなすぎてもモヤモヤが溜まっていくので近況を書き出してみようと思う。

 

サブブログ作った

最近、お家づくりをテーマにしたサブブログを作った。

プライベートな内容なので前まではmixi2に書いてたけど、参考になる人もいるだろうし自分が書きたいから、思い切ってサブブログでやることにした。

これで無料プランで使えるブログの枠は使い切ってしまったけど、また別のテーマで書きたい時はサブアカウントなり別のブログサービスなり使えばいい話。

注文住宅に興味がある人は、aboutページにリンクがあるので見てほしい。

 

またもやXアンインストール

私はもともとXアプリを入れとくのは向いてなくてブラウザでやっていたのだけど、友達と写真を交換する時にBlueskyだと交換できず、インスタも画質が悪くなるのでXをインストールし直した。

メンタルが安定してきたので、しばらくは前ほど反応重視にならずに使えてたと思うし、おすすめ投稿なんかを見て情報収集したりネタとして楽しんでた。

好きなことに夢中になってれば投稿に反応がなくても平気だけど、どこか出かけた時に写真を投稿しても反応がなくて、なんのためにXをやってるのか分からなくなってしまった。

それでアプリをアンインストールして、2〜3日ほどブラウザからもログアウトしてみたけど、モンハンの情報が見れないのはきついなと思って再ログインすることになった。

 

Xで反応がなくても、インスタやBlueskyなら反応してくれるフォロワーはいる。

だけどXでアカウントを作り直した理由は、特定フォロワーのことが気がかりだったから。

それと、昔できた縁を大切にしたいなと思い直したから。

それなのに使ってるうちに承認欲求が強くなって苦しくなってしまう。

承認欲求は悪くないんだけど、Xで反応を求めるのは私には向いてないと思った。

情報収集やネタとしてコンテンツを消費する使い道とか、反応なくてもゲームのスクショとかで活動報告するくらいがちょうどいい。

毎回じゃなくてもたまに反応してくれる人はいるし、反応があればラッキーくらいに思っとかないと一般人にSNSは続けられない。

以前のアカウントはフォロワー数百人いたから誰かしら反応してくれてたんだけど、いまはそうじゃないから。

 

不全感が強い

絵を書きたいけど不全感が強い。

デッサン人形や構図の参考になる写真があれば描けるんだけど、デッサン人形も可動域が限られてるし、自撮りでポーズを撮影するんだけど。

やっぱりデッサン人形とは違う。仕上がりが壊滅的。

 

それに、頑張って時間をかけて絵を描いても誰が見てくれるんだ?と我にかえってしまって、最近絵が描けない。

自分が納得する絵を描くためには勉強や努力が必要だけど、それで得られるものって何?と思ってしまう。

私はこうして努力することから逃げてきた。

器用貧乏なので、何かものにできそうな趣味はあれど、何も形にできないままでいる。

歌ならば録音機材、絵ならばデッサン集や高価なデッサン人形など、努力するためにはお金が必要。

働ければなぁ…

たぶん、こうしてモヤモヤ悩むのも暇だからなんだと思う。

就労移行も通所日数を増やす予定なので、それで考えなくなればいいんだけどな。

 

2日ぶりにシャワー

久しぶりに外出や夜遅くまでゲームをしたりなんかで、シャワーを浴びる気力がなくて風呂キャンセルしてしまった。

今日は半日くらい布団の中で過ごした。

毎日同級生とゲームをしていても、他のゲーム友達がXで反応くれなくなったなとか気にしてしまう。

忙しそうだし、お互い他のゲームやってれば仕方ないんだけど。

私は調子いいのか悪いのか分からないけど、波がある障害だから仕方ないんだろうな。

今日は2日ぶりにシャワーを浴びてスッキリした。

 

モンハンワイルズに救われてる

色々悩みはあるけど、同級生とほぼ毎日モンハンワイルズをしてることで救われてる。

前はあまり話さなかったグループの共通の友達とも、ワイルズのおかげで毎日通話する仲になった。

私は、合わない人でも無理に仲良くしないと…と焦ってしまうタイプなので距離間に悩んでいたんだけど、共通の趣味ができて自然に仲良くなれて安心してる。

 

ワイルズを買った結果、他のゲーム友達とは若干疎遠気味になってしまったけど…

向こうも忙しそうだし、あまり一人に依存してもお互い疲れるから、まぁいっかと思うことにする。